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このブログでも何度か、カラーコンタクトレンズの紹介をすることがあったのですが、
最近ようやく、カラーコンタクトレンズも薬事法の規制下に入るようですね。

厚生労働省が、薬事法の政令を改正して、カラコンの雑貨扱いを改め
視力補正用コンタクト同様、医療機器として品質や販売方法を規制するそうです。

カラコンは、少女漫画のヒロインのように、瞳を大きく見せる黒が人気だそうですが
その塗料がとけたり、目にあわないレンズが目に炎症を起こし、最悪失明に
至るといったケースもありますので、使用にはかなりの注意が必要でした。

今回の規制で、販売業者は都道府県知事の許可を受ける必要があるほか、
店舗に管理者を置き、危険性の説明をすることが義務付けられるそうで、
カラコンに危険性があることを、全く知らずに使用するケースが
完全に無くなればいいですね。

そして、カラーコンではなく、視力補正用コンタクトをお求めの方は
使い捨て コンタクトレンズはじめ、ボシュロムこちらまで!!



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2008.09.02 Tue l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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